暗中模索の出口を捜して、師走迄毎日更新します。→暗中模索の出口を目指して、一日一日を綴っていきます。
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<   2014年 04月 ( 30 )   > この月の画像一覧

薄紅色の、可愛いキミのね、

e0295455_2039253.jpg



街中で
ふと
口ずさみたくなる

乙女色の
花水木

リボンをたくさん
枝に結んで

約束を待っている


早い夏が
やって来ます。





(97日目)
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by abby819lucky | 2014-04-30 20:16 | 植物たち

甘いかほり

e0295455_2350535.jpg


今、盛りの藤の花

藤棚の下に入ると
ユラユラ

花の香りと
花房の揺らぎに

夢見心地


藤棚を守る方と
自然の恵みに
ただ感謝です。



(96日目)
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by abby819lucky | 2014-04-29 15:49 | 植物たち

ミラノ展・Bunkamuraその6

渋谷 東急Bunkamuraで
5/25まで開催中

ミラノ ポルディ・ペッツォーリ美術館
華麗なる貴族コレクション 展


印象的だった作品を
ピックアップしています。

作品番号・作品名・作家名・製作年
の順に記します。

本展は作品番号順の展示です✨


第6章 ヴェネツィア美術および17世紀以降の美術コレクション

30点

油彩、水彩
それに
ヴェネツィアングラスの展示が
魅力的でした。

50. 紳士の肖像
ティツィアーノ・ヴェチェッリオに帰属 1515-20
e0295455_2021542.jpg

表情が魅力に満ちているのは言うまでもなく、
皮の手袋や
左手の細い金のリングなど
細部の描写に息を飲みます。



56. 57.
カナレットとグァルディの
廃墟の絵が並びます。

カナレットは光のハイライトが
グァルディは列柱の陰影が

それぞれ美しかったです。



58.美徳と高潔の寓意
ジャンバッティスタ・ティエボロ
1740-45
e0295455_2021661.jpg




61から数点
単色インクの
舞台や建築などの絵が並びます。


69からは
ガラスケースに入った
ヴェネツィアングラスの展示。

どれも愛らしく、
持って帰りたくなりました。

中でも気に入ったのは
69.聖遺物容器
1500-20
無色のガラス、エナメル、金箔

青と黄色の点で描かれた模様が
可愛らしかったです。

鮮やかなブルーのクロスがあり
こちらはフィレンツェの物らしいです。



73. 脚付きの酒杯
16世紀後半 透明ガラスに線刻
e0295455_2021642.jpg

台の部分まで線刻が見事ですが
持ち手の複雑な形もすごいです。



このあと
数点の油彩画を経て

展示は緩やかに終了へ。

76.レベッカ
ジュゼッペ・モルティーニ 1835年
e0295455_202175.jpg

歴史小説『アイヴァンホー』の
登場人物のレベッカ。

その外見の文書描写に添った
肖像です。

ユダヤ人であるために数々の苦境に見舞われるも、困難に怯まぬ芯の強さを持った女性像を描きとっているそうです。

上からぶら下がるダチョウの毛
は、まだ良いとして
オダリスクのターバン?
は、頭グラグラしそうな、、、
現代でも斬新なファッションです。

11世紀のイングランドが舞台のアイヴァンホー。岩波文庫は絶版だそうです。レベッカの凛とした生き方は、泣けます。



最後はフォンタネージの風景画で
フィニッシュ。

この辺り、ジャン・ジャコモの政治的活動が垣間見えますね。



以上
初来日の全80点でした。





HPの映像でも雰囲気を反芻出来るのが、とても嬉しいです。

ミラノの美術館には
300点以上の絵画があるそうです。
いつかきっと訪れようと
心に誓いました。



(95日目)

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by abby819lucky | 2014-04-28 20:07 | アート

ミラノ展・Bunkamuraその5

渋谷 東急Bunkamuraで
5/25まで開催中

ミラノ ポルディ・ペッツォーリ美術館
華麗なる貴族コレクション 展


印象的だった作品を
ピックアップしています。

作品番号・作品名・作家名・製作年
の順に記します。

本展は作品番号順の展示です✨


第5章 15・16世紀の美術と時計コレクション

11点

ピカピカにひかる
金色の時計に圧倒されます。

ドイツ製が主でした。

44. 聖母子と幼い洗礼者聖ヨハネ
ピントリッキオの工房 1490-1510年
e0295455_9204427.jpg


背景の奥行き感に惹かれました。
聖母の穏やかな表情も魅力的です。


45.フランチェスコ・会派聖人たちが描かれた宗教行列用十字架
ラファエロ・サンツィオに帰属
1500年頃
e0295455_9204579.jpg


e0295455_9204674.jpg

これは聖フランチェスコでしょうか。こんな小さな肖像でも清貧さと慈愛が伝わります


昨年見た
ラファエロ展を思い出しました。

(参考)
e0295455_9204611.jpg
ラファエロ・サンツィオ
「アッシジの聖フランチェスコ」
1504-05年頃 ダリッチ美術館、ロンドン
©2013 国立西洋美術館/読売新聞東京本社


ほかにも
ルーカス・クラナッハ(父)の油彩や
バルダッサーレ・カスティリオーネの活版印刷など

充実のコレクションです。


このコーナーの先に
解説映像の上映があります。

豪華な邸宅内部も見られて
興味深い内容でした。



(94日目)

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by abby819lucky | 2014-04-27 08:35 | アート

ミラノ展・Bunkamuraその4

渋谷 東急Bunkamuraで
5/25まで開催中

ミラノ ポルディ・ペッツォーリ美術館
華麗なる貴族コレクション 展


印象的だった作品を
ピックアップしています。

作品番号・作品名・作家名・製作年
の順に記します。

本展は作品番号順の展示です✨


第4章 「黄金の間」コレクション

8点

ペッツォーリ邸の「黄金の間」は
第二次世界大戦で焼失してしまいましたが

それ以前に
重要な部屋として
特に宗教的に意味あるものが
多く配されていた部屋だそうです。

ここに
横顔美人もいます。

31. 貴婦人の肖像
ピエロ・デル・ポッライウォーロ
1470年頃
e0295455_0425689.jpg


会場の様子を真似て
同じ色に近いバックにしてみました。

額もアイビーで可愛らしいです。

装飾品の
パールとルビーが
貞淑と情熱を意味するところから

結婚に纏わる肖像画と
考えられているそうです。

描かれた15世紀には
ピクチャー・ブライド
ではないですが

縁談成立ののち、
当人を肖像画で伝える風習があり
これもそうした一枚ではないかと
いうことです。

年齢は14歳前後。
初々しいながらも
不安と緊張感が伝わるのは
穿ち過ぎでしょうか。

この絵のモデルが誰かは
不明だそうです。


33. 聖女の胸像
フランチェスコ・ボンシニョーリ
1505-10年

これも画像が無くて残念。

フツーに可愛いいのです。

細めの茶色眉や
ラフなヘアスタイル
淡いブルーの色合いと
パールのヘアアクセ

とても現代っぽい。

36.死せるキリストへの哀悼
サンドロ・ボッティチェリ 1500年頃
e0295455_042565.jpg


ヴィーナスやアフロディーテなどの
代表作と比べると
意外な印象をもつ、

との解説がありました。

夢見るような
華やかさはありませんが

人物の顎の優しい曲線など
まさしくボッティチェリ!

絵の人物の目を
閉じた状態で
これだけ多彩に
描き分けるのは
神業!と、思います。

微妙な気持ちの襞を
写し取っているようです。


(93日目)

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by abby819lucky | 2014-04-26 23:55 | アート

キトラ古墳 展 ・混雑

今日は
夜間開館の


キトラ古墳 展


に行って来ました!

思わず感嘆符❗️
をつけてしまうほど

結構なサバイバル?でした〜

夜間なのでそれ程の混雑は
ないだろうとの
甘過ぎるヨミが
見事にハズれ

18:15 に到着した時は

館外 30分
館内 30分

の待ち時間表示でした。

昼間の
10:00〜14:00?位が
最も長い列だったそうです。

木曜日までの
16:00頃が

館外の待ち列は
最も短かったそうですが
そうすると、
中で鑑賞する時間が
短くなってしまう。
(閉館は17:00)

今日のところは
19:30までに並んだ人は
見られたようで

閉館時間も20:00を
回っていました。


私も
30分待ちと表示されていたのに

館内に入ったのは
ほぼ1時間後。

上野に着いた時は
綺麗な夕焼けだったのに
e0295455_0473251.jpg


入る頃には
真っ暗。

夜風は寒いし。
この時期なのに
防寒の用意は必須!

そして
入館しましたら

またまた展示室内で
行列です。

最初にあらわれるのが
陶製のレプリカです。

ここで
音声ガイドなどを参考に
しっかり知識を得ておくと
実物の鑑賞に多いに役立つ

のでしょうが!

ここはためらわずに
スルー❗️

そして本物を見る列に並びます。

ここは2列なので
合流を考えると

左手に並んだ方が
スムーズ?かもしれません。

係りの方が
つきっきりで合流を指示してくれると
良いのですが

混雑故、そうもいかず。

勢い
合流地点で入れないとか
そのまま後ろを通る、

などなどの
ストレスが生じがちのようです。
2列に並んでいる時は
右の方が良くうごくのですが。

この点、
意見していらっしゃる方もいたので
改善されると思います。

ただ、今日は
左側に並んで
ラッキーでした。


意外と
この列はスイスイ進むので

おーい!
こんなに待ったんやから
もっとゆっくり見ようやぁ〜

とは心の叫びで終わりました。(u_u)

そして

この
四神と

さっぱり判別不可能な
干支の
子・丑・寅

それから
高松塚古墳の
資料展示を
抜けると出口です。

ここが
入口に
再巡回出来るように
なっています。

混雑のため、
ロープが出口オンリーに
区切られてしまったので

係りの方に言うと
半券の提示で
再入場できました。


今度は
300円払って
音声ガイド(20分)

を聞きながら
じっくり鑑賞です。

出土品の
ガラス玉が

極小ながら
素晴らしく、
目が釘付けになりました。

発掘の工具やビデオなど
興味深く

時間の許す限り見たいところ。

ベンチは
出土品の手前に僅かしかないので

行列で疲れた方々の争奪戦が
譲り合いの光景が
繰り広げられておりました。


これだけ行列しても
絶対に見る価値のある
素晴らしい壁画でした。

混雑に立ち向かい
是非
多くの方 に足を運び

飛鳥の息吹を感じて頂きたいです。


金曜日は20:00まで
土曜日、日曜日は18:00まで

(いずれも入館は30分前まで)

詳しくは HPを参照 してくださいませ。



(92日目)

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by abby819lucky | 2014-04-25 21:27 | アート

ミラノ展・Bunkamuraその3

渋谷 東急Bunkamuraで
5/25まで開催中

ミラノ ポルディ・ペッツォーリ美術館
華麗なる貴族コレクション 展


印象的だった作品を
ピックアップしています。

作品番号・作品名・作家名・製作年
の順に記します。

本展は作品番号順の展示です✨


第3章 タペストリーと14・15世紀イタリア絵画コレクション

17.謙譲の聖母
ヴィターレ・ダ・ボローニャ 1353年頃

画像の無いのが極めて残念です。
今回、最も気に入った作品です。

謙譲の美徳を教えるために
描かれたテンペラ画です。

聖母が刺繍をしているので
「刺繍の聖母」
とも言われるそうです。


当時は大変高価だった赤い布地を
ふんだんに用い
聖母の纏うガウンの青一面には
錦糸の刺繍が施され

豪華さを湛える一方

聖母の柔和な顔立ちや
その聖母に糸を(針だったかな?)
差し出すクピドの
愛らしさに心和み

いつまでも
見ていて飽きない作品です。



19.聖アグネスと
アレクサンドリアの聖母カタリナ
のいる聖母子
ピエトロ・ロレンツェッティ 1342年
e0295455_23364140.jpg



22. 聖母子、奏楽の天使、聖三位一体
ラッザロ・バスティアーニ
1463-70年頃
e0295455_23364129.jpg


青空にフルーツの鮮やかさが
目を引く一枚。

さくらんぼはイエスの受難の象徴なのだそうです。

聖母の肩にかかるガウンの豪華さが
目を引きます。

どんな音楽が奏でられているのでしょうか。魅力溢れる作品です。


24.オリアーナを救うアマディージ
オリアーナに別れを告げるアマディージ

フランソワ・シュピーリング
カーレル・ファン・マンデル1世:原寸大下絵 1602年
タペストリー: 経糸/無着色の羊毛
緯糸/多色の羊毛と絹
みみ[痕跡]/赤い羊毛

e0295455_23364280.jpg

画像はオリアーナを救う方のアマディージです。

これは圧巻です。

2枚の大きなタペストリーが
並んで展示されています。

しかもその織りの精巧なこと!
目を奪われます。

フランソワ・シュピーリングは
当時有名なオランダの毛織職人だそうで

これだけ豪華なものは
婚礼のためだったかもしれません。

昨年来日したクリュニューの貴婦人を
思いださずにいられませんでした。

時代や地域により
多様な個性が育まれていたことを
感じさせてくれました。

本当に素晴らしい作品です。


ほかに3点ほど
祭壇の前飾りの断片や
カズラの一部という布地が
展示されていました。

前飾りはベルベットの状態がとても良く、美しいです。

カズラの一部は
グリッチャ模様と言われる
自然をモチーフにしたデザイン。

三枚をどのようにはいでいるのでしょうか。素敵でした。


28.アルテミジア
グリゼルダの物語の画家 1498年頃
e0295455_23364343.jpg


背のとても高いアルテミジア。
貞淑の象徴なのだそうです。

図は
夫の遺灰を
自分の涙に混ぜて飲む、
という場面。

………。

昔の人は
愛情が濃いですな〜〜〜


背景の右手は
州知事である夫が治めていた地方の
風景

左手は
アルテミジアの指示で
夫の巨大な陵墓が
建設されている様子です。

額も上部が三角形で
金ピカで立派でした。

肌の白さと
たおやかな長い首と肩の線が

なにかモダンな美しさを湛えていて
現代に通じるものを感じました。

衣装のグレーとダークグリーンの配色、
襟ぐりや袖、裾の錦糸の刺繍など
渋好みで気に入りました。



(91日目)

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by abby819lucky | 2014-04-24 00:16 | アート

苺、ルノワール

e0295455_120418.jpg

「苺」 ピエール=オーギュスト・ルノワール 1905年
The Museum of Modern Art, New York.
The William S.Paley Collection 13686

そろそろ苺の季節も終わり

気取らないルノワールの絵を

普段使いのクロスの上に置いてみました。

ゆったり肩の力の抜けるひと時です。


(90日目)
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by abby819lucky | 2014-04-23 08:20 | アート

ミラノ展・Bunkamuraミュージアム その2

好印象だったミラノ展。

記憶を辿って
印象に残った作品を
ほんの幾つか挙げていきます。


作品番号・作品名・作家名・製作年
の順に記します。

本展は作品番号順の展示
✨素晴らしい✨


第1章 ポルディ・ペッツォーリ・コレクション
10点

01. ジャン・ジャコモ・ポルディ・ペッツォーリの肖像
ジュゼッペ・ペルディーニ  1880年頃
e0295455_2322618.jpg



この方がコレクションの立役者であり
コレクションを美術館にするよう遺言を残した
いわば鑑賞者にとっては大恩人。

育ちの良さと優しい顔だちを隠すかのように立派な髭が印象的です。


この章は
16世紀頃の甲冑の類が展示されていましたが
どれも鋼鉄、あるいは黒染めされた鋼鉄に繊細で手の込んだ線刻が施され
大変美しかったです。

09.と10.
パオロ・リッカルディによる
武具の水彩画も素晴らしいものでした。
(共に1862年)



第2章 ロンバルディア・コレクション
6点


聖職者や祭壇画など1500年前後の作品が中心。

12.アレクサンドリアの聖カタリナ
アンドレア・ソラーリオ 1490-1500年

服や背景がきれいと、メモにはあります

16.盾をもつ戦士
レオナルド・ダ・ヴィンチの工房
1500年頃

小さなブロンズ像ですが
複雑なポーズを
巧みに造形していて感嘆しました。



(89日目)

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by abby819lucky | 2014-04-22 22:42 | アート

春のヨモギ♪ケーキ

今日は時間が無くなってしまった>_<
最近、ちゃんと記事を書いていないので
反省しています。


この記事も
TOP GEARを見ながら書いてるし。

マクラーレンの新車を試乗して
辛口コメント。

「修道士のモモヒキ並みの装備しかない」

って、それはどういう…??

ベルギーが
イギリスの1.5倍も車道を有するとは
意外でした。

ま、これはこれとして。


今日は一昨日作ったヨモギケーキを
アップします。

春はミドリのよもぎ。
仄かな苦味が
スッとします。

こし餡と生クリームを添えて
春の口福です。

e0295455_0122454.jpg



明日はちゃんと書こう✏️


(88日目)

ベルギー・スパ行きた〜い!!
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by abby819lucky | 2014-04-21 23:51 | 食・食